すぐ忘れる!悩みの忘れんぼにおすすめのメモは・・・

あ、忘れた! が親子で多いわが家。メモしないからだ!とお互い言いつつも、そのメモがどこかにいっちゃー、どうしようもない。で、これなら、忘れない??と思うメモを探してみました。

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フルーツのメモ帳

  

BASE GEAR(ベースギア) 本物そっくり 3D フルーツメモ帳 9種 セット

ちょーおいしそー!! フルーツのメモ帳で盛り合わせ?? 素敵すぎる。
これですね、メモ紙は、りんごなら、切った状態のりんごの中身になってるみたいで、メモ紙そのものもかわいいのです。

机やテーブル、玄関においても、みてるだけでワクワク! 
これなら、メモするのが楽しくなるに違いない。

しかし、自分に買うにはもったいないような・・。 プレゼントによいかも!!

注目度抜群?! 指さしふせん

  

3M ポストイット ふせん 強粘着ノート

いや、ほんとは、いろんなデザインあるんですよ。でも、忘れんぼには、指さしがインパクトあるだろーな、と。
強粘着タイプで、ふつうの付箋の2倍くらいの粘着力。
これ、かなりいろんなとこに貼れるのですが、粘着力強いがゆえに、あまり日数たったらはがれにくくなることも。
なので、やっぱり、一時的に使うか、もしくは、デザイン性に注目した使い方がいいと思います。

ノートの中で、ここ注目!とか。

あと、かわいいタイプは、色紙にメッセージ書くのに重宝してましたよ。
あれって、直接色紙に書くと時間かかるから、ふせんを配って書いてもらったのを、色紙に貼ると早くできるし、かわいい。
あ、本題から脱線しました・・・!

  

いろんな種類があるので、みてみるといいかも。アルバムに使ってる例も出てました。

ホワイトボードみたいな付箋

   

ウインテック 魔法のふせん

静電気の力で貼り付くふせんです。
貼れるのは、木材・プラスチック・ガラス・紙・金属・レンガ・コルク・革・布など。どこでも貼れるというのが特徴だそう。

そして、おもしろいのは、静電気なので、貼ったまま移動もできるらしい!
で、簡単に剥がせるのだそう。 もちろん、貼り跡はなし。

しかし、私が注目したのは、別のこと。
裏面がホワイトボードみたいに、何度でも書き直せるのだそう。筆記具は油性マーカーやボールぺンと相性がよいそうな。
ほー、これは、冷蔵庫とかパソコンに貼りたい、大人向けかも?

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メモ帳をポケットに入れとこう

プラス メモ帳 カ.クリエ A4×1/9 方眼罫5mm パステル6冊セット

なんだ、ふつーのメモ帳じゃないかって、聞こえそう・・・でも、これはいーんだよ。

なぜ超基本「メモ帳」に戻ったか、といえば・・・。

仕事ではメモするものを何かしら持ってることが多いけど、家になるとしないんだよね。・・・それで、子どももメモ帳もってみるのはどうかと。私も家でもメモ帳もっとくかな、と。 
要するに、バラバラメモは、無くなりやすく、見つけにくいのがいけないんじゃないかと思ったのです。

いやー、でも、わが家のことだから、どっか置いてそのままかな・・・?
あ、そもそも、職場でもあちこち置き忘れる私・・・名前を書いとくのが大事です。親切な人が、もってきてくださいます・・。みなさんありがとう!!

しかし、そんな私も、なるべくそういう事態を防ごうとは思っているんです。で、そういう私がメモ帳を選ぶ基準は、
・ポケットに入り、片手でもちやすい大きさ
・ポケットに出し入れしやすい(リングの端や、メモの角がひっかからない)
・リングになってる(ページをめくりやすく、かつ、ページが戻らないから)
・表紙が固くて、メモしやすい

この細かい注文から、私の重症度がわかるというものです・・・とほ。
昔はね、メモ帳なら、でっきるだけ安いのでいいと思ってたけど、違うんだな、これが。

たかがメモ帳、されどメモ帳、これでストレス減って、はかどるなら、そして、他人様に迷惑かける頻度が減るならば、使いやすく、気に入るものにしたほうが断然いいという結論です。 それでも置き忘れてるじゃねーかっていうのは、まぁ、その通りですが(苦笑)。

あら、そーいえば。職場と自宅と決定的な違いがあることを思い出した。
親子して忘れんぼじゃ、二人で探すはめになるじゃねーか・・・。 
いや、そこは、思い出してみると、相手のものはけっこう見つけてあげられるんだよね。子どもの心配してる場合じゃなかった、いつも見つけてくれて、ありがとうよ・・・!!

ともかく、紹介したのは、今までで、私がいいと思ってるメモ帳です。説得力なくてスミマセン。

ふせんロール

   

ヤマト メモックロールテープ

セロテープならぬ、ふせんロール。
子どもに、私の厳選したメモ作戦を紹介したら、笑って受けてはいたものの、「手に書くのが早い!」と反抗。
いや、確かに、手にまいとくメモってのもあったけど、ちょっと使いにくいんだなぁ。

しかも、あんたは何を手に書いとくんかい?? と子どもに聞いたら、
○時に図書室集合、持参物は、とか、プリント提出忘れるな、とか、当日中のかなり短時間みたい・・・。

あのー、それ確かに大事だけど、こまかすぎるよ、だから手が汚くなるんでしょーが・・・。
というわけで、お手軽そうと考えたのが、付箋ロールだったのです。

いちおうですね、手首に1周まいたら、とまります。
ただ、お肌が弱い私は、ちょっとこれを真夏にするのは勇気いるな・・・

でもなー、絆創膏だと、はぐとき痛いでしょ? だいたい、毎日何枚いるんだか・・・
いや、まてまて、絆創膏より、付箋のほうが、お肌にはやさしいかも・・・?
あー、なんだか、おかしな方向になってしまいました。
当然ながら、この商品は、付箋であって、手に巻くものじゃないのです。 

ただ、付箋としても、かなり優秀で、重宝してますよ。
特徴は、全面が糊面なので、しっかりつくこと。 
資料の強調したいとこに貼ってメモするとか、タッパーの中身がわかるように貼ったり、プレゼントを渡す相手の名前を貼ったり。
考えてみれば、けっこう出番多いです。

さて、問題の、忘れんぼへの対策ですが、なかなか決定的なものには出会えず・・・。これからも、うまい方法を探していきます・・・!

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